2018/05/02  16:00

きれい!かわいい!おいしい!最新の“飴ちゃん”事情

「進化する飴」

きれい!かわいい!おいしい!最新の“飴ちゃん”事情

■5月2日(水)~8日(火) ■阪急うめだ本店 地下1階フードステージ


関西の女性の鞄にいつも入っているお菓子といえば?という質問で、最初に思いつくのが”飴”ではないでしょうか。しかし、近年はチョコレートやグミの躍進により、飴業界は苦戦を強いられていました。今回は、伝統の技を継承しながらも時代に合わせて“進化した飴”を扱う4ブランドを集めました。



■食べるのがもったいない?目で見て楽しむキャンディが大集合!

○江戸の粋を感じる和柄飴

東京・浅草に本店を構える飴細工の専門店。伝統の職人技とモダンなセンスが融合。
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「アメシン」うちわ飴(1個)各630円


○まるで小さなアートのような飴

スペイン・バルセロナが発祥。フルーツモチーフがかわいいアートキャンディ。
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「パパブブレ」キャンディ(1袋)各481円


○和み系の缶入り飴

毎日のお仕事のお供に、かわいいデザインの缶入りのど飴はいかがでしょう?
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「ヒトツブカンロ」フルーティーのど飴(1缶)各401円


○京の雅を堪能する手まり飴

手まりをイメージした雅なデザイン。はんなり甘い、京の飴。
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「とにまる」京あめ 各種 410円~