2017/07/06  12:00

土用の丑

7月25日(火)は、『土用の丑』。

 

正統派から変わり種まで
“1万本以上”のうなぎをご用意!

■7月25日(火)まで  ■地下1階 阪神食品館


歳時記を大切にする阪神百貨店は、『土用の丑』商戦も毎年盛大に展開しております。
意外に思われるかもしれませんが、うなぎはビタミンBが豊富に含まれる食材のため、この季節に食すことは、夏バテや食欲減退の予防に効果的なので利にかなっています。阪神デパ地下では、うなぎの蒲焼きやうな重はもちろん、一品料理や変わり種まで、豊富にご用意しています。



■国産うなぎを備長炭焼きした蒲焼きが自慢の「炭焼きうなぎの魚伊」


慶応三年の創業以来、備長炭を使用した手焼きによる関西地焼き炭火焼きです。
活きた鰻を職人の手で一尾一尾開き、串を打ち、備長炭の強力な熱で焼き切った蒲焼きは“炭火焼き地焼き”独特の焼き色と香ばしい香りが特長です。


魚伊 蒲焼
「炭焼きうなぎの魚伊」うなぎの蒲焼き(1尾)2,376円から
焼き面はパリっとサクサクで中身はフワフワと柔らかい“魚伊独自の味”に仕上がっています。

魚伊 超豪華うなぎ弁当

うなぎ4尾が堪能できる、
超豪華うなぎ弁当が登場!


「炭焼きうなぎの魚伊」
超豪華うなぎ弁当(約3人前)16,200円 【限定20】
<要予約> ※ご予約は前日まで
お渡し日:7月25日(火)のみ
  
タレご飯の“上にも中にも”蒲焼が2尾ずつ、合計4尾のうなぎが入った贅沢なお弁当が登場。さらに肝吸い3人前、八幡巻1本もつきますので、ご家族で大満足いただけます。



■阪神の土用の丑商戦2017は、「変わり種」も期待を裏切りません!


ちょぼ焼き

うなタコ
「ちょぼ焼き(くくる)」
うなぎたこ焼き(6個入り)781円

7月24日(月)・25日(火)

たこ焼きとうなぎが、まさかの出会い!まさに夢の共演!
なんて贅沢な逸品。うなたこで夏を乗り切ろう。
うなぎのタレをかけてお召し上がりいただきます。

点天

うな手羽
「点天」手羽先ぎょうざ<うなぎ蒲焼>
(100g)594円
7月19日(水)→25日(火)

うなぎと餃子と手羽先がまさかの合体!うなぎの蒲焼を詰めた手羽先ぎょうざです。ほおばると、肉汁とうなぎの旨みが口いっぱいに広がります。山椒とごぼうの風味が美味しさを引き立てます。



■一度は食べてみたい“名店のうなぎ”特別販売


じん田


大阪「じん田」うなぎ蒲焼き
(1尾)2,801円  
7月23日(日)~25日(火)
 

天満にある銘店。
守り継がれた秘伝のタレで焼き上げる炭火焼うなぎ。

五ヶ瀬川


大阪「ごかせ川」うな重
(1人前)1,944円  
7月25日(火)のみ
 

常連でいつも賑わう、昭和50年創業、大阪・八尾のうなぎ専門店から。



■ちょっと一品うなぎを追加して、土用の丑の日を楽しもう♪


下鴨茶寮



「下鴨茶寮」
うなぎ茶わん蒸し
(1個)540円


7月21日(金)~25日(火) 

うなぎの風味を存分に味わえる茶わん蒸しです。


●「まつおか」うなぎと揚げ豆腐の香味だれ(1個)972円 
7月19日(水)~25日(火) 
うなぎの旨みと豆腐の甘みが、口の中で相まって。


●「まつおか」うな玉天ぷら(1個)497円 
7月19日(水)~25日(火)
 
うまきに“う”り科のゴーヤーをプラス。天ぷらなので、食べ応え満点!



■お酒のプロフェッショナル“阪神バイヤー”が選ぶ、うなぎによく合うお酒ベスト2


日本酒




山形県「楯の川酒造」
純米大吟醸 上流(720ml)
3,240円

楯野川の上質な和菓子のような旨みと、甘辛い蒲焼きのタレが見事に調和し、それぞれの旨みを引き立てます。

ロゼ






バルディビエソ・ブリュット・ロゼ
(750ml/ロゼ・発泡)
1,188円
 


弾ける泡とうなぎの食感、うなぎのタレとワインの果実味の甘さ、それぞれがベストマッチです。

※表示価格には、8%の消費税が含まれています。