2015/09/30  12:00

今は気の向くままにパン部~ルビアン~

今は気の向くままにパン部

kuro_kare_kurimu
こんにちは、やってきました第二回。どうも、新陳代謝が良すぎるゆうきです。

暑~い夏の日は、日焼け止めを塗る→化粧をする→家を出る→汗をかく→汗を拭く→汗をかく→汗を拭く・・・
みたいな繰り返しなので、ウォータープルーフの日焼け止めを塗っても汗を拭くので意味ないです。

しかし、今年は涼しくなるのが断然早い!ありがとう、秋!

あったかい太陽の日差しの中、良い感じの冷たさの風がぴゅ~っと吹いてる、今このタイミング。
ピクニックにぴったりですね!
バドミントンしたり、フリスビーしたり、草原の中で寝転んだり
お腹減ったらみんなで持ち寄ったサラダとか手作りのジャムと一緒にパンを食べたり・・・
うちのメガネさんがこんな休日を過ごしてそうです。


さて、話は戻って、第二回目はタカシマヤ大阪店にある『ルビアン』

ルビアン
francepan
1913年、フランス西部、バカンスの地で有名なブルターニュで誕生した「ルビアン」。
親子3代にわたり作りつづけてきた本物のフランスパンを、大阪で味わうことができちゃいます。

フランスパン ルビアン/バゲット
フランスの代表的なパンで、幅広く何にでもあう『バゲット』

バリバリっと、バケット本来の良い感じの歯ごたえが楽しめます。
口に入れるとほんのり塩の香りが広がって、そのままでも十分おいしくいただけました。

そして、1日で食べきれないときは・・・フレンチトーストにして食べるのもオススメ!
簡単に出来るし、お洒落に見えるし(重要)、なんといってもおいしい!

ぜひお試しください!


syokupan ルビアン/クインテスブラン
パンといえばやっぱり食パン、『クインテスブラン』

わたし、小学校の頃から食パンが好きでして、あの頃は食欲旺盛だったので
学校から帰り、おやつに食パン一斤を食べておりました。(今思えばすごい)

そのまま食べてもおいしい、オーブンで焼くとまた違うおいしさがある、
さらにそこにジャムやバターをのせると・・・
と様々なバリエーションが楽しめますよね。これが食パンのいいところ。

ルビアンのクインテスブランは、ふんわりした軽めの食感。
そのまま食べるよりも、少し焼いてたべた方が◎

焼くと耳がカリっとして、さらにおいしく食べられます。

くせがそこまでないので、サンドイッチやアレンジして食べるのもいいと思います!


anpan ルビアン/あんぱん
みんな大好き、『あんぱん』

第一回目でもお伝えした通り、私“小豆系”が苦手でして・・・
またまた弊社スタッフに食べてもらいました!

豆の食感がしっかりと味わえるあんぱん!
やはり、あんこの味を決めるのは
砂糖より

と、言っておりました。ありがとうございます。


今回はバゲット、クインテスブラン、あんぱんの紹介をしたのですが
ルビアンには他にもいろいろと季節限定のものや、
女性にうれしい一口大のちいさいパンなどたくさんありました。

次はそれを試してみたいと思います!